タイパ至上主義は、僕と私と株式会社と株式会社TRYBEが展開するボードゲームブランドです。
ポーカーのほか、麻雀・花札・百人一首などの定番の遊びを、短い時間でも楽しめる形にアレンジしています。
たとえば麻雀は牌を136枚から36枚に、百人一首は歌を100首から12首に。遊びの要素を絞る工夫によって、長い時間を用意しなくても、手を動かし、相手と競う楽しさに触れられます。
今回の副賞も、じっくり手札に向き合うポーカーと、声や動きで反応する「判断」という異なる2種類。集まる人数やその場の気分に合わせて遊びを選べることも、このブランドの魅力です。