
相棒と挑む、クライナーのコラボレーションが今回も開催!
いつものポーカー仲間と、二人で一つのタイトルへ。
カラフルな小瓶で知られるクライナーとのコラボトーナメントを、JOPT 2026 Tokyo #03でも開催します。
一人では気づかなかった選択肢も、相棒となら見つかるかもしれない。
互いの考えを持ち寄り、一緒に判断を重ねていくタッグ戦ならではの面白さが待っています。
前回のコラボトーナメントでは、タッグ戦で競い合うだけでなく、24時に参加者がクライナーで乾杯する場面もありました。
テーブルを囲むプレイヤーたちが笑顔を交わし、会場が一体となって盛り上がりました。
真剣勝負の表情から、仲間と笑い合う表情へ。
写真に残るのは、勝敗だけでは語れないJOPTのひとコマ。競い合ったプレイヤーたちが同じ時間を楽しむ、にぎやかな光景が広がりました。
今回もクライナーの遊び心を詰め込んだ、見どころ満載なコラボレーションにご期待ください。
10月9日(金)23:00より、「NLH Tag Team Turbo Sponsored by クライナー」を開催します。
2人一組で、ハンド情報の共有やプレイの相談ができるトーナメント。
受付には代表者1名でお越しください。詳しい参加条件はPlayers Guideをご確認いただけます。
優勝チームの2名には、非売品の「クライナー プレミアムコレクターズセット」を贈呈。バッジや巾着、ホルダーに加えて、存在感のある3Lクライナーも二人分。
共に挑んだ一戦を思い出す、ペアでおそろいの記念品です。
Total Prize
$15,022.92
※Total Prizeは仮レートでの表記です。確定額は最新のPlayers Guideをご確認ください。
Sponsored Prize
優勝チーム:クライナー プレミアムコレクターズセット(2名分)
【チーム合計の内容】
クライナーバッジ ×2
クライナー巾着 ×2
クライナーホルダー ×2
3Lクライナー ×2本
NLH Tag Team Turbo Sponsored by クライナー
Date : 2026.10.09 Fri. 23:00-
Reg. Close :2026.10.10 Sat. 01:40
Fee : ¥20,000
※ファーストエントリー時、別途ドリンク代2,000円が必要です。
※Total Prizeは賞金ではなく、選手契約に基づく委託料です。詳細はプライズについてをご確認ください。
クライナーとは

クライナーの正式名は「クライナーファイグリング」。1992年にドイツで誕生し、2017年に日本へ上陸したリキュールブランドです。
20mlの小瓶と、ラベルに描かれた二つの目が目印。手のひらに収まるボトルにも、ひと目でわかる個性があります。
創業100周年の年に生まれたブランド
クライナーが誕生したのは、ドイツ北部のエッカーンフェルデ。1892年創業の酒類メーカー「Waldemar Behn」が、創業100周年を迎えた1992年に発売しました。メーカーの歴史とブランドの誕生には、100年の隔たりがあります。
ボトルの外へ広がった「二つの目」
ラベルに描かれた二つの目は、ブランドを示す共通のモチーフです。ドイツの公式年表では、2000年の項目に、鉄道車両やトラック、コレクター向け模型にもこのモチーフが展開されたことが記されています。ボトルだけでなく、広告やグッズにも同じ意匠が使われてきました。

2017年、日本へ
日本公式サイトによると、日本へ上陸したのは2017年です。ドイツでの誕生から25年後に、日本での展開が始まりました。国内向けの公式サイトでは、商品ごとに容量・アルコール度数・原産地などを案内しています。
オリジナルはイチジク、ココビスケットはココナッツとビスケット、アナナスサワーはパイナップル。フルーツ系からクリーム系まで、味わいの幅もクライナーの特徴です。

イチジクの風味

ココナッツとビスケットの風味

パイナップルの風味
ブランド紹介用の通常商品(20ml)の写真です。今回の3Lクライナーの仕様を示すものではありません。
そして、あの二つの目はボトルだけでなく、グッズにも。今回のコレクターズセットでは、バッジや巾着、ホルダーを通じて、その遊び心を身近に楽しめます。
相棒とともに挑んだ一戦を、おそろいのアイテムとともに振り返る。
二人の思い出を彩る一戦に、ぜひご参加ください。




